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カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

twitterリフォローの判断

twitterは2年前(2011年)の3月1日に始めました。
最初は好きな作家・漫画家さんや鎌倉のお店の情報を集めようという受信側の立場での使用を想定していたのですが、いつの間にかヘビーユーザーに分類される立場になってしまった感があります(1日平均10ツイート程度は、ツイ廃の人たちから見ればたいしたことのない数字ですが、一般の平均はもっと少ないようですので)。

で、最近、フォローして下さる方も増えてきたのですが、タイムラインを読み切れる限度というものがありますので、残念ながら全ての方をリフォローできるわけではありません。タイムラインを全て読まずにリストなどで使い分けるという手もあると思いますが、どうもそういう使い分けが苦手でして…。
フォローして下さった方をフォローし返すことを「リフォロー」というわけですが、自分なりの基準があるので、どこかにまとめておいた方がよいかなぁ…ということで、この記事を書いてみました。

僕がリフォローしないのは、以下のような場合でしょうか。

1)広告目的と思われるアカウント。いわゆるスパム系だけではなく、出版社、書店、ギャラリーなど、自分が興味がある分野のアカウントでも、よほどよく利用するところでないとリフォローしていません。情報過多になってしまう場合が多いからです。

2)自分との共通点がわからないアカウント。フォローしていただくと、その方の発言を過去30ツイートくらいは見てみます。もちろんプロフィールも。小説・漫画・アニメ・映画・写真・鎌倉などが自分のクラスタ(属性)だと思っていますが、そういった共通点が見えない場合はリフォローしていません。

3)一行ツイートばかりのアカウント。自分が割と長い文章をかく方であるせいか、一行ツイートはよほど言葉の選び方のうまい人でないと、意味のある情報発信にならない気がしています。もちろん、一行ツイートが時々まじるとか、特定クラスタ向けの「わかるヤツにはわかる」的なツイートとしてならば、一行ツイートを否定するわけではないのですが…。

4)メンションばかりのアカウント。twitterの使い方というのは様々で、外に向かって何かを発信するという使い方もあれば、内輪でのじゃれ合いに使うこともできます。もちろん、その両方を使い分ける方が多いのですが、あまりにメンションばかりだと、外からはその輪の中に入っていきづらい感があります。

5)鍵付きアカウント。「鍵付き」とはフォローしていない人にツイートを公開しない設定のことです。上に書いたように、僕はある程度ツイートの内容を見てからリフォローするので、判断材料がないということで…。

もちろん、上記はおおまかな方針でしかありません。
知り合いの方の場合(以前からの知り合いの場合やネット以外の場で知り合ったという場合)や、何度かメンションやRTをしていただいた場合などは、リフォローの率も上がります。

フォローして下さった方を選り分けるような基準は、非常に僭越な気がして申し訳ないのですが、最初に書いたように、読めるTLの量にも限度があるので、お許し下さい。

多くの方にフォローしていただくのは嬉しいことですし、メンション飛ばして下さるのはもっと嬉しいので、「リフォローしてもらってないけど」とおっしゃらずに、絡んで下さると嬉しく思います。

ソーシャルリーディング

Twitterでソーシャルリーディングに関するツイートを見かけたのでコメントをつけさせて頂いたのですが140字ではうまく説明できない部分があるので、ブログ記事にしてみました。

僕は最初「ソーシャルリーディング」を「ネット上で感想を共有するシステム」という意味にとってコメントをつけたのですが、元の発言者の方が意図したのは、電子書籍媒体などである部分に対してどう感じたかをコメントしていくタイプの狭義のソーシャルリーディングだったようです。
そのタイプのソーシャルリーディングについては、2010年の秋に「週刊ダイヤモンド」で電子書籍の特集が組まれた時の読んでいるのですが、当時のブログ記事を見てもわかるように、個人的にはあまり関心がありませんでした。(今、記事を読み返そうと思って雑誌を探したのですが発見できず)
当時はTwitterも初めておらず、アニメの実況も経験したことがありませんでしたので、当時とはまた違った感想もありますので、あらためてまとめてみたいと思います。

元の発言者の方の意図は、「ソーシャルリーディングの場はまだまだ発展途上である」「それはソーシャルリーディングに参加している人が深く読む読者層ではないからだ」「それはソーシャルリーディングで付けられているコメントが非常に短く感想を適切に言語化していないことから察せられる」ということなのだと考えます。そして「ソーシャルリーディングのプラットフォームが整い、読書のスキルが高い層が集まれば、有効なソーシャルリーディングが行われるようになるだろう」とお考えのようです。(もし、僕の読んだ意味そのものが違うのであればスミマセン。その場合は元発言の方への意見にはならないかもしれませんが、僕のソーシャルリーディングへの評価を述べるという意味合いで読んで頂ければと思います)

しかし、僕は、ソーシャルリーディングが普及しないのは、プラットフォームの問題ではなく、ソーシャルリーディングそのものが抱える限界に理由があると思っています。

わかりやすくするために、先ほどの書いたアニメの実況と比較しながら話を進めてみたいと思います。「実況」というのも、おそらくネット用語だと思いますので一応説明しておくと、アニメのテレビ放送などを見ながら、見ている者同士がTwitterで感想を述べ合うことです。アニメ以外でも、何かのイベントのネット中継でも同様の行動が見られます。僕自身の経験でいうと「はさぶさ」の大気圏突入の時(僕はまだTwitterを初めていませんでしたので、読んでいただけですが)やスペースシャトル「アトランティス」のラストフライトなどでしょうか。
ここで大切なのは「共時性」です。皆が同じ時間に同じものを見ているという気持ちが、コメントを書くモチベーションの大きな部分を占めています。「天空の城ラピュタ」のテレビ放送があった時、パズーとシータが唱える「バルス」という呪文に合わせて視聴者が一斉にツイートしたせいで、Twitterのサーバーがダウンしたという有名な話があります。それは、いかに「共時性」が意識されているかの一つの象徴です。
しかし「読書」という行為には、この共時性はありません。「読み聞かせ」であればそうではないかもしれませんが、一般に「読書」という行為は個人が行うものであり、むしろ映画・演劇などの共時性を前提とするものとの差違を意識している部分もあって「個人のペースで享受できる」という部分がその長所とされている部分があります。その読書の特性を考えると、文字を追う中で逐次的にコメントを付けるという行動が引き起こされにくいと言えましょう。

さらに、もう一つ。
実況がさかんに行われるアニメにおいても、分析的に感想が語られることはほとんどありません。先ほどの「バルス」がこれもまた象徴的ですが、感想どころか、カッコイイと思うセリフ、行動、さらには登場人物の名前をつぶやいておしまいということも多いのです。これはもちろん次々と先に進んでしまう時間的な制約もあるのでしょうが、僕はもう一つ理由があると思っています。
それは「部分の評価は、他の部分との関連もしくは全体の中の位置づけで決まる」ということです。
物語のある部分に感動したとして、それを分析的に語ろうとすると、当然、物語の他の部分も参照しなければなりません。では、その場合、どちらの部分に感想を書いたらよいでしょうか。
また、物語を読み解く技術として、いわゆる「行間を読む」というものがあります。直接的には描写されていない内容を、他の要素をふまえて「こうではないかと想像する」わけですが、これもどこにコメントを書くのか迷うケースです。
やはり、作品についてある程度以上のことを述べようとすれば、作品の複数の場面を参照せざるえないわけで、その意味でも逐語的にコメントとつけるのには無理があると思っています。

また、ある情報をどう評価するかには、評価する人物の価値観が大きく関わります。同じ人物が作品を語る場合であっても、何を軸にして語るかによっても個々の部分をどう評価し、どう関連づけるかは異なってくると思います。それらの前提を説明するということになると、今度はコメントの量が膨大になり、一覧性に問題が出てきます。


さらに身も蓋もない話をしますと、僕個人の経験では、多くの人が集まって意見の是非を検討するような場面では、「論点そのもの」が一致せずに、お互いの言いたい事がすれ違いのまま水かけ論になっておしまいというケースがほとんどです。ですから、書評サイトなどでも(もしくは映画のレビューや写真に対する評価でも同様)違った意見の人が議論して双方が納得できるような結論に昇華されるという幸運なケースはほとんどなく、そういうことがわかっているユーザーはあえて議論は避け、自分の意見と近い意見を見つけて喜びを感じる、という使い方に徹しているように見受けられます。僕は割と、色んなことを面白いと思えるタイプなので「~という意見は違うと思う」とはあまり思わないのですがね。あ、でも、逆に「~はつまらない」という意見には、時々我慢できなくて口だししてしまうことはあるかもしれません(笑)

HD増設

ウチのデスクトップPCは、5年くらい前に組んだ自作PCなのですが、そろそろハードディスクの容量があやしくなってきました。
デジタル一眼を使い初めてから、それ以前とは比較にならないくらいデータ容量が増えましたし、テレビをPCで保存しているのですが、それをDVDに焼くヒマがなくて、結構容量を圧迫してます。
一生使い切らないんじゃないかと思えるくらいだったハードディスクが、こんなに早く限界を迎えるとは…

5年前にも思ったのですが、5年も経つとパソコンのスペックが全く違っていて、知識もパーツも流用ができない所がつらいですね。
お金があればマザーボードから変えたいとこなんですが、マザーボードを変えるとCPUだけでなく、メモリも変えないといけないですし、IDEでつないでいるDVD-RAMも変えないといけなくなり、とんでもない出費になります。

というわけで、とりあえずハードディスクの増設のみ行いました。
外付けハードディスクも考えたのですが、どんどん増えたいくと困ったことになると思い、オウルテックのモービルラックをつけて、ハードディスクの交換ができるようにしました。
容量がいっぱいになったら、ハードディスクを交換、って感じにすれば、それほどコストをかけずにたくさんのデータを保存できますものね。

2ちゃんねるサーバー落ち

ここ数日、2ちゃんねるのサーバーがダウンしていたらしく、掲示版を見ることができませんでした。
2ちゃんねるの投稿というのは、本当に玉石混淆で、「みなさんに是非お薦め」と言える場所ではありませんが、
情報の「濃い」場所であることは、間違い有りません。
僕がよく見ているのはカメラ板で、二眼レフとかブロニカとかMFニッコールとか、そういうスレッドを見ているわけですが、こういうマイナーな路線でも、それなりに情報が集まります。
mixiでも、それに類するコミュに参加していますが、発言の活発さが、まるで違います。
それと、mixiは「過去ログの保存」ができないですからねぇ…
そう考えると、結局、ニフティ・サーブのパソコン通信の時代が一番良かったということになってしまうわけですが(笑)

PC環境の構築

さて、今回はPCの環境構築のお話。
バイオWを注文したのがウィンドウズ7発売の4日前だったのですが、少しでも早く代替機が欲しかったのと、ソフトの互換性が心配だったので、XPの機種を購入しました。

そして、まず行ったのが、リカバリーディスクの作成と、それを使用してのパーテーション分割と再インストールです。
僕は、パソコンのハードディスクは、必ずパーテーションを区切って、OSやアプリケーションソフトはCドライブに、データはDドライブに保存するようにしています。これは、PCに異常があって、システムが立ち上がらなくなったり、OSの再インストールが必要になったりした場合でも、データが消えてしまわないようにするためです。
そして、Dドライブを丸ごとバックアップしておけば、ハードディスクがクラッシュした場合にも対処することができます。

さらに、マイクロソフトオフィス(未だにXPを使っています)とか一太郎とか、ATOKとかをインストール。ATOKは、辞書や設定をバックアップして書き戻すことができるので、すぐに同じ環境を構築できるのがよいですね。
さらに、ブラウザ(FireFox)・テキストエディタ(MMエディタ)・ファイラ(FileVisor)・ランチャ(bluewind)・クリップボード管理(clipout2000)などのオンラインソフト群のインストール。
セキュリティーソフトは、マカフィーの3ユーザ版を使っているので、追加費用はなし。ネットから最新版を落としてインストールします。

新しいパソコンを買うと、環境の構築が大変ですが、今回はここまで半日くらいでしょうか。昔、ウィンドウズ95をフロッピーディスクをとっかえひっかえしながらインストールしていた時代から比べると、楽になったもんだなぁと思います。

メインのパソコンはデスクトップなので、メーラーはGメールでいいし、ホームページは放置気味なのでホームページ作成ソフトもなし。ブログはエディタで書いたものをコピペだし、いざとなったらオンラインでも書けます。
RSSリーダは「はてな」だし、mixiもCameraPeopleもブラウザで見えるし、スケジュール管理はYahoo!カレンダー…。と考えていくと、アプリケーションはネット上にあってPCにインストールしなくてもよくなる時代は、着実に近づいているんですね

ソニーの話

SONYの話を書いたので、ついでにメーカー話を。
僕らの世代にとって、高校時代に登場したウォークマンは画期的な商品でしたし、ウチのテレビは代々SONY製なので、メーカーの印象は悪くないのですが、PCに関しては、僕はSONYは否定派でした。ハードはともかく、ソフトの独自仕様が多すぎるんですよ。
父親がなぜかデスクトップPCでバイオを使い続けているのですが、わけのわからないソフトが多いのです。何のフォーマットを使っているのかわからないのでバイオでしか再生できない動画とか、データの保存先が my document 以外に設定できないソフトとか…
PCの調子が悪いとか、ソフトの使い方がわからないとかいうと、それを解決する仕事は僕に回ってくるので、SONYのパソコンには、ずっと悩まされ続けてきたのです。

ビデオテープのβ方式と同じで、独自様式にこだわるのはよろしくないと思うんですが、そういう点では懲りない会社ですね(笑)
ただ、バイオPやバイオWを見る限りでは、そういう悪いクセは、多少かげをひそめたようではあります。
技術を活かすことと、多くの人が使い易い製品を作ることの二つで、うまくバランスをとって欲しいものです。

VAIO W購入

職場で使っているノートパソコンの調子がおかしくなったので、急遽、SONYのVAIO Wを購入しました。
突然、ネットワークアダプタを認識しなくなり、再起動や削除・再認識の作業を行っても復活しなかったので、ハード的な故障にちがいないと思ったのです。
しかし、ネットでVAIOを注文した翌日に、何事もなかったように復活するという…。
このパソコンは妻が2001年に買ったのをお下がりでもらったという8年物のパソコンなので、バッテリーはすでにへたっているし、メモリもCPUも貧弱でウイルス定義の更新中に10分以上かかる非力ぶり。買い替えてもいいかな、という時期ではあるので、まあ、いいんですけど…。

ところで、A4くらいの大きさでまあまあ安く買えるノートPCが他にないことはないのに、仕事で使うにはやや小型なネットブックを選んだ理由というのは、PCを持ち歩けると便利な場合もあるかな…と思ったからです。
デジカメで撮影した画像をその場で確認したり、メディアがいっぱいになった時にバックアップをとったりできたら便利かなぁ…という下心もあったのです。

バイオを選んだのは、妻が最近バイオPを購入して、こういうPCを作ってくれるなら、SONYを支持してもいいかなと思ったことと、ネットで様々なカスタマイズを受け付けてくれる所が気に入ったからです。モバイルパソコンの長時間バッテリーさえオプションにないメーカーもありますからねぇ…

光ハイブリッド

来年で、アナログ放送が終わりということで、切り替えのキャンペーンをやっていたので
ケーブルテレビのコースをアナログからデジタルに変えました。
で、これまで「ADSLが使えなくなるから」という理由で見送ってきた
ひかり電話とケーブルテレビのインターネット接続サービスにも加入しました。

僕がニフティでパソコン通信を始めたのは、まだダイヤルアップ接続しか存在しなかった1994年のことです。
それから、ずっとニフティひとすじできたわけですが、14年目にして初めてのプロバイダ切り替えです。
とはいうものの、完全にニフティと縁を切るわけではなく、コース変更でIDは残すつもりです。
メールアドレスとか、このブログとかもありますし、長年使ってきたIDに愛着もありますしね。
ただ、「お手軽1コース」ではホームページが作成できないので、
これはコース変更前に移転しなければいけません。

光ハイブリッドと言っても、一番遅いコースなので、そんなに劇的に速くなったわけではありませんが、
若干、反応がよくなった気はします。

ただ、一つ問題が発生。
これまで使っていたADSLモデムはルータ機能付きだったので、すっかり忘れていたのですが、
ケーブルテレビのモデムには、ルータ機能がついてないんです。
それで、僕のパソコンはネットにつながるのに、妻のはつながらないのはなんでだろう、と
さっき1時間ほど悩んで、あれこれ設定をいじっていたのです。
思いついてみれば、何でもない原因なんですが(^^;

というわけで、明日、ルータ機能付きの無線LANアダプタを買ってこないと…
予定外の出費がかさむなぁ…

Gmailアカウント取得

Googleが提供しているGmailのアカウントを取りました。

僕はこれまで外出先ではライブドアのwebメールを使ってメールを読んでいました。
外部アカウントを設定できるので、他のアドレスのメールが読める他、そのアドレスでメールを送ることもできました。
携帯電話での読み書きにも対応していましたし、署名の切り替えも簡単。
少し重い時があるのが玉に瑕という感じですが、非常に使い勝手の良いサービスでした。
この辺りの使い勝手は、こちらの記事でまとめたことがあります。

しかし、ライブドアの旧来のサービスは11月で終了。Gmailのシステムを利用した新しいメールサービスが始まるのだそうです。
携帯からの読み書きに対応していない時点で、これまでよりも使い勝手に劣るのは明白なのですが、ライブドアも独自にサーバーを維持したりシステムを開発したりするのが苦しくなってきているということなのでしょうか。
というわけで、どうせGmailと同じシステムならということで、本家のアカウントを取ってしまったのです。

Gmailの方も、外部アカウントの設定には対応していて(以前はこのサービスはなかったように記憶しているのですが…)、他のアドレスのメールも読み書きができます。
ただし、署名は1つしか指定できないので、その点はやはりマイナス。
また、ニフティのメールはなぜか「サーバーにコピーを残す」の設定ができず、問い合わせをしたのですが、「ニフティ側に確認してくれ」の一言でお仕舞い。Yahoo!メールでもlivedoorメールでも設定できたものがGmailでだけできないのは、どう考えてもGmailに問題があると思うのですが…
外部メールは受信と送信で設定が分かれていて、送信の方は問題なく設定できたので、ニフティのメールをGmailに転送する設定をして事なきを得ました。

また、Gmailの特色として、フォルダにメールを分けるのではなく、ラベルで分類するようになっていることがあります。これも、フィルタを設定しておけば、メールアドレスごとにラベルを付けてもらえるので、フォルダに分類するのと同等の使い勝手を維持できます。
むしろ、最新のメールは「受信トレイ」に集約されているので、未読を簡単にチェックするのは今までよりも楽かもしれません。

PCリフレッシュサービス

レッツノートの10周年キャンペーンで「無償リフレッシュサービス」というのを受けました。
(詳細はこちら
28日の木曜日に引き取りの業者が来て、土曜日には戻ってきました。
キーボード交換・トップケース交換・ディスクカバー交換・タッチパッド交換と
摩耗していた部分がきれいになり、なかなか感動ものです。
おまけに、ACアダプタに問題があったため交換されており、とても無償サービスとは思えない充実ぶり。
もともとレッツノートは好きでしたが、さらに好感度がアップしましたね。

今回みたいなキャンペーンではなく、有料でよいからメンテナンスをしてくれる制度があればいいのに、
と思いました。
カメラでは、オーバーホールというしくみがありますからね。
マイレッツ倶楽部で購入したものについては、1年度の点検の制度があるようですが…